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お散歩のご報告

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 お散歩のご報告です。 
 初めて襲われました。考えてみたら、夜中にお外を裸で歩いているのだから当たり前ですよね。今まで襲われなかったのが不思議なくらいでした。ちょっと怖かったです。
 昨夜は、お家で全裸に鎖褌をきつく締めて、お尻がちょっと見えちゃうカーディガンだけで出かけました。時々、裸でお散歩している公園、クルマで20分ほどのところにあります。御主人様からも、何度か裸にしていただいているところです。深夜の1時、駐車場には私の車の他に3台止まっていました。車の中には人影は無さそう、たぶん公園の中なのでしょう。公園の中を裸で歩いたら誰かに見られるかも…私は秘かにそれを期待していたのかもしれません。
 以前と同じように、駐車場近くの男性トイレの個室に入りました。カーディガンとハイヒールを脱いで裸になり、鎖褌だけの姿になりました。身に着けていたものと車のキーはトイレの個室の中に隠して、そっと扉を開け、男性トイレの外にでました。今夜も膝をつかずに四つん這いで歩きました。地面の冷たさが裸足に惨めに伝わり、心がトキメキます。裸を晒している怖さと嬉しさが心の中で混ざり合いました。
 途中で遊歩道のベンチに座っているカップルと鉢合わせました。女性が私を見て笑いながら、頭がおかしいというような仕草をしていました。悲しくて少し辛い気持ちを隠しながら、笑顔で歩きました。遊歩道から外れて道路へ出て、誰かに見られたくて、水銀灯の下でしばらく犬のお座りをしていました。ここでセルフで1枚撮りました。車が1台通りすぎます。私に気づいてくれたのでしょうか。
 10分ほどお散歩をして男性トイレに戻ってみると、個室に隠しておいたカーディガンと車のキーが見当たりません。こんなことは初めてでした。急いで男性トイレから出た途端、突然、見知らぬ男性に後ろからきつく抱きしめられました。力が強くて抵抗することができません。夜のお散歩で襲われたことは、今までありませんでした。頭の中が混乱しました。胸を強い力できつく揉まれ、そして体中を触られ続けました。鎖褌をいっそう締め上げられ、オマ○コが壊れそうになりました。短い時間だったのかもしれませんが、触られている時間がとても長く感じました。触られるだけなら大丈夫でしたが、男性は裸の下半身を私のお尻に押し付けてきました。最初から下半身は裸のままだったのでしょう。酷いことになりそうな予感がしたので、仕方なく大声を出しました。いましめが緩んだ隙に車まで急いで走りました。車のキーはボンネットの上に置かれていましたが、カーディガンとハイヒールは見当たりませんでした。裸のままで車に乗り込み、急いで駐車場を出ました。油断していました。お外を裸で歩き廻るのだから、襲われることくらいは覚悟しなければいけなかったのです。これからは、自分自身、もっとしっかりしなければと思いました。
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今からお散歩してきます

さっきから、お部屋の中で全裸になっています。
ずっと裸でお散歩したいと考えていました。
自分で気持ちを抑えられません。
恥ずかしくて惨めなことがしたくて、たくさん濡らしています。
淫乱なマゾ牝を蔑んでください。
これから、鎖褌を締めてクルマを走らせてきます。

女性事務員さまのこと

乳首クリップ
 
 女性事務員さまは私より少し上の年齢で、業務をお教えいただきながら、たくさん蔑んでくださいました。
 終業時に事務所内をお掃除することも私の役目でした。洋式便座だけでしたが、おトイレ掃除ももちろん行いました。勤務の途中からは、女性事務員さまは私の前足や唇、髪の毛を使ってお掃除するよう仰って、全部終わるまでしっかり監視しておられました。唇で便座の中をお掃除している時は、お水を流され、私のお口やお鼻の中にたくさん流水が入りこみ、咽て咳き込むことも度々でした。女性事務員さまは、その時は必ず私の頭を土足で便座の中へ踏み付けて、私が苦しくて涙を流しながら咽ているところを、手を叩きながら喜んでおられました。
 お客様からいただいたお菓子は、女性事務員さまに土足で踏んでいただいた後で、四つん這いで食べさせていただきました。四つん這いでお菓子をいただいているときも、頭を何度も土足で踏んでいただきました。
 女性事務員さまに限りませんが、私の雑誌をご覧になられていたので、私を虐めれば、私は喜ぶとお思いになられたのでしょう。事実、私はどのような辛い虐めでも笑顔でお応えしていました。女性事務員さまからの私への虐めは、日に日にご遠慮なされなくなりエスカレートしていきました。
 ブラジャーを着けていない日には乳首にクリップを挟んでいただきましたし、全裸勤務の時はオマ○コにも挟んでいただいた日もありました。お尻の穴とオマ○コに、同時に太いマジックインキを差し込んでいただいたこともありました。もちろん、そのままお仕事は続けなければなりませんでした。手洗い洗剤などを使うと簡単に穴へ入るのですがすぐにスルリと抜け落ちてします。落としてしまうと、お客さまへの全裸対応などの刑罰が待っていました。何も塗らずそのまま穴にいれると、中が切れたりして痛いのですが落ちることは少なくなります。少しぐらい出血してもそのまま差し込むようになっていきました。

貸出し奴隷のこと



 私が昨春(2016年4月17日)御主人様のお知り合いの方に、1カ月の間、奴隷として貸出されて1年が過ぎました。貸出し中は辛かったですが、御主人様のお顔を潰すようなこともなく、一生懸命に頑張りました。
 新しく御主人様となられた方は、小さな会社を経営なさっておられ、昼間はそこで働かせていただきました。新しい御主人様は独り身で、朝夕はご自宅での身のまわりのお世話をさせていただきながらの奴隷生活となりました。
 貸出し奴隷のことを、日記にして綴ろうと思い、1度はサイトに掲載しかけたのですが、やはり辛い思いが先に立ち、途中であきらめてしまいました。
 今は気持ちも落ち着いて、身体も安らぎました。貸し出されていた時のこと、以前にも少し書きましたが、特に昼間の勤務時間中のことを、もう1度、簡単ですが綴りたいと思います。

 私の棲家は遮音された車庫の中の犬用の檻でした。大型犬用のもので1畳半ほどの広さで高さが1mくらいありました。床にはスノコが敷かれていて、毛布を1枚与えていただき、そこで1か月余りを過ごしました。
 トイレは檻の中のポリバケツでしました。ペーパーなどはありませんので、前足で汚れを拭き、お風呂用の桶に汲まれた水で前足を洗いました。身体の洗浄は、就寝前に車庫の中で水道水をホースで浴びせられ、床拭用モップで身体を洗っていただきました。
 最初はとても辛くて、すぐに身体を壊してしまうのではと思っていました。でも家畜奴隷の身分の私に毛布を与えていただき、そしてポリバケツではありますがおトイレもご用意していただいたことを心から感謝して、何とか1か月余りを過ごすことができました。

 午前中は新しい御主人様のご自宅(駐車場と同じ敷地内にありました)で家事をいたしました。全裸でご朝食の支度やお洗濯をさせていただきました。朝の餌は新しい御主人様の残飯をいただきました。

 午後はご自宅と同じ敷地にある事務所(1階が事務所、2階が工場になっていました)で勤務させていただきました。職員のみなさまは男性3人、そして女性も1人おられました。やはりちゃんとした服は着させていただけず、いつもはショーツにブラ、パンストという格好でしたが、仕事にミスがあった時や、みなさまのご機嫌を損ねた時は全裸にさせられました。
 みなさまは、三和出版様から発売されている雑誌を既にご覧になっておられ(雑誌全てが事務所内に置かれていました)、最初から私を家畜奴隷として扱ってくださいました。

 最初のご挨拶のとき、私は自分のほんとうの気持ちをみなさまにお話しました。
「初めまして。今日からこちらで勤務させていただきます汚牝子と申します。身分は家畜以下の奴隷です。私はプレイやゲームではなく、本当に自分を貶めたくて、自ら奴隷になりました。身分も犬や豚以下の家畜になりたかったので、最下等の家畜奴隷としていただき、今日まで生きてまいりました。みなさまは頭が少しおかしいのではとお思いになられるかもしれませんが、このような馬鹿な女も世の中にいるのだとお笑いください。犬や豚以下の身分なので本当は衣服など着ていてはいけないのですが、御主人様のお情けで下着だけは着させていただきました。申し訳ございません。こちらではどのようなことでもいたしますし、みなさまのご命令には絶対に背きません。いろいろお教えくださいませ。何でも出来る奴隷になりたいので、みなさまでご調教していただき、そしてたくさん弄っていただければ嬉しいです。」(これはご挨拶のために何度も考え暗記し、そして自分の心にも刻み込みました。)

 勤務中は、身体は触られ放題、下着の中に手を入れられることも普通でした。キスも日常で、拒むことはできませんでした。何をされても「何々していただいてありがとうございます。とても嬉しいです。」と笑顔で応えました。勤務の途中からは「私は露出狂の変態マゾ女です」というラミネートされたプレートを首輪から下げさせていただきました。

 女性は私より少し上の年齢で、たくさん蔑まれました。土足で踏まれたお菓子を何度も四つん這いで食べさせていただきました。私の雑誌もご覧になられていたので、私の役目のトイレ掃除も、勤務の途中からは手や唇で掃除するように仰って、全部終わるまでしっかり監視しておられました。四つん這いでお菓子をいただいているときや、唇でトイレ掃除をしているときは、何度も頭を土足で踏んでいただきました。

 外から来られるお客様も最初は驚いておられましたが、私が何をされても喜んで笑っていると、だんだん構わなくなっていき、何度も来られるお客様などは私に全裸になるよう命じられ、みなさま同様に身体を触られることもありました。
 お客様から見れば、これは犯罪じゃないかと最初は思われたでしょうが、幸か不幸か、警察にも通報されることはありませんでした。

 1日の勤務の最後のお仕事は、みなさまのSEXのお相手をさせていただくことでした(勤務中の中でも、この最後のお仕事が一番辛かったです)。夕方5時から7時の間、私は事務所建物内の1室に入り、みなさまのお相手をさせられました。
 6畳ほどのソファベッドの置かれた部屋で、私は全裸になり、コンドームを握りしめてみなさまをお待ちしました。お1人のときもありましたし、3人で来られることもありました。ちゃんと感じているふりをして、ご満足していただきました。3人のときは、オマ○コとお口、そしてお尻の穴を同時に使ってご奉仕させていただいたこともありました。外部のからのお客様も、親しくさせていただいているうちに、お相手をしなければならなくなりました。
 娼婦の代わりでしたが、これも家畜奴隷の勤務だと自分に言い聞かせて耐えました。

 この度の貸出しで、この勤務中のことが一番辛かったです。最下等家畜奴隷のマゾ牝でも、見ず知らずの方々に身体を晒し嬲られること、それを自分の快楽に変えることはやはりできませんでした。未熟なマゾ牝です。何度も自分は家畜奴隷なのだから、これは自分で望んだことなのだから、と心を納得させようと思いました。娼婦の代わりとして、そして1匹の生き玩具としてのご奉仕でした。

 1年かかり、自分自身のマゾ牝としての気持ちに、何とか整理とけじめが出来たと思います。私は御主人様にお仕えする最下等家畜奴隷なのです。このように40代のだらしのない緩んだ身体になっても、未だに犬や豚以下の家畜になりたいと思い続けている哀れなマゾ牝です。そのマゾ牝を嬲ってくださるみなさんがおられるだけでも幸せなのだと思いました。どのようなことでも耐えなければ、最下等家畜奴隷である自分が存在する価値はないと思いました。

見世物小屋の私

山犬娘-1

くされ汚牝子-1

室井亜砂二さまが、見世物小屋で無様で哀れな芸を演じる私の姿を綴ってくださいました。
とても嬉しかったので、みなさまに見ていただきたくて掲載しました。

   <見世物口上『変態牝家畜・汚牝子』> 

「ハイ、ご通行中の皆様。ご用とお急ぎのない方はお立ち寄りになって、世にもかわった見世物をご覧になってお帰りください。
さあ、お客様、これから垂れ幕を上げますからよくごらんください。後ろ姿ですが女ざかりのこのお姉さん。名前を汚牝子という大変態のバカ女。子供の頃に「中国地方の山の中」で山犬にさらわれ、犬の仔として育てられ、発見された後は農家で、飼われていた豚と一緒に家畜小屋で飼われていたので、自分と家畜との違いがわからなくなってしまい、その為いつも獣のように裸で這い回り、人様に観られてバカにされて喜ぶド変態の家畜牝になってしまいました。
まともな人間の女なら決して他人に見せることの無い一糸まとわぬ丸裸、恥ずかしい場所までもわざわざ晒して、獣のように「わんわん、ぶひぶひ」と啼き喚きながら四足で歩きまわります。おまけに人間に戻そうと毎日笞でたたいて折檻調教をしても、折檻されることが大好きなマゾ牝になってしまいヒイヒイと泣いて喜び、自分からお尻をつきだしてくる。そんな珍しいバカマゾ女の無様な姿を觀て、どうぞ嘲笑してあげてください。そうしてこんな女に生まれつかなくてよかったと我が身の幸せを喜んでください。サア、もっとずーっと前へお寄りになって顔だけでも觀てやってください。

汚牝子や。こちらを向いてお前の顔を皆様にお見せしてご覧。このとおり一見何処にでも居るまともな女に見えますが、首にはいつも犬の首輪をはめて、普段はリードを杭に縛って檻の中で過ごしております。今日は全裸のまま檻から引き出して隅から隅まで身体のお調べ。お客様の目の前をあさましい犬豚のように四つん這いで歩き回らせてご覧に入れます。
さあ。汚牝子や、お前の身体をお客様に隅から隅までお調べしてもらうのだよ。スッポンポンの丸裸でそのまま四つん這いで出ておいで。

膝をつかずにお尻を高く掲げて・・・おいっちに、おいっちに・・・ほら、なんて無様な格好でしようね。丸裸で歩けて嬉しいのだろう。家畜らしく啼いて、もっと嫌らしくお尻を振ってみせなさい。

『ぶひ、ぶひ、ぶひー』
お客様ごらんの通り、お尻を振り振り情けない声で啼きながら大きく歩き回っておりますよ。舞台の端から端まで何回も・・今度はゆっくり後ろ下がりで戻ってきて、恥ずかしい部分もくまなく見てもらいなさい。
『ぶひー、ぶひー、ぶひー・・・』
お代は觀てのお帰り。さあ、いま観せていますよ。豚女の汚牝子が丸裸でまわっていますよ。
今が見どころ。どうぞ前の方から順番にお入りお入りー。

舞台の中央で前足を挙げてあさましい犬のようにチンチンをしております。正面からお乳もお股もよく観てもらうのだよ。もっと股をひらいて、オマンコを前に突き出して・・・ お客様、哀れと思ったらどうぞ汚い家畜牝の身体でも触ってやってください。お乳も掴んで股間もさすってやってください。ほら、舌を喘がせて喉の奥で「くんくん」啼きながらあんなに喜んでおります。ああ、浅ましい。元は地位も名誉もある立派な家の一人娘に生まれたお姉さんが、今ではこんな変態のバカ家畜。汚牝子や、恥ずかしい姿を觀られるのがそんなに嬉しいのか。そのまま恥ずかしい歌をうたいながらガニ股のバカ踊りを踊ってごらんにいれなさい。歌の題名は自作の「汚牝子のマンコ」だね。お客様。もっと詰めて、半歩づつ奥へつめてください。馬鹿変態の汚牝子がハシタナイ歌をうたいながらバカのように踊っておりますよ。

『汚牝子のマンコは臭マンコ、すぐパックリと色赤く、・・・・♪』

それそれ、変態のバカ女が恥も外聞もなく踊っておりますよ。今が見どころ、前に詰めて詰めて・・・・。
こういう姉や妹が皆様のご家庭に生まれなかったお幸せを感じて嘲笑ってあげてください。

それでは次にお前が牝か雄かの証拠をお客様によく検査をしてもらいます。雄か牝かの検査はどこでするのだい?後ろを向いて頭を床について・・・客席にお前のいやらしいお尻を向けて高く掲げて・・・・両手で尻タボを大きく開いてお願いをしてごらん。ほら、観せていますよ。よく聞こえないよ。もっと大きな声で・・・。

『どうか私のいやらしいオマンコと汚いお尻の穴を検査して、汚牝子が雄か牝かをお調べください』
そらもっと開かなければよく見えないよ。
『はい。お尻をもっと開きますので、どうか良く御覧ください。よく検査をしてください』

本当になんていやらしい格好だろうね。汚牝子や、そこはどう使うのだい?お客様にご説明してさしあげなさい。
『はい。上は汚女子の汚いお尻の穴です。ウ○コやオナラをしたり、犬になるときの尻尾を差し込んだり、殿方にケツマンコとして使っていただきます』
「その下の割れ目はどう使うのだい?
『ここは私のオマンコで、オ○ッコをしたり殿方のオチンポ様を差し入れしていただいたり、時には手や棒やバイブレーターでオナニーをさせていただき、汚牝子が気持ちよくなっているところを觀て笑っていただきます』

「お前は何も芸がないバカ家畜なのだから、今日はお客様の目の前でウ○コやオ○ッコをだして嘲笑してもらうのだよ。オマルを咥えてそこの正面に置いて、客席にお尻を向けてまたいで・・・。お客様これからこのバカ牝が汚い物を排泄するところをご覧に入れますので、どうぞ鼻をおさえてすこし引いて御覧ください。一度は人間として生まれた女が人としての誇りも慎みも捨てて、卑しい人間家畜と成り果てた最低の馬鹿マゾ姿でございます。

最初は犬のオ○ッコだよ。オ○ッコをするときには片足を高く挙げるのだろう。オ○ッコが出る部分が丸見えだよ。前のお坊ちゃんもよく觀てあげてくださいね。女のオ○ッコはここから出るのですよ。ほら観てもらえるのが嬉しくてあそこがピクピクしているでしょう。汚いオ○ッコがはねかからないように身体を引いてくださいね。さあ馬鹿マゾ牝の汚牝子やーい、おまえの汚い小便を出してごらん。

『はい、バカ犬が汚いオ○ッコをさせていただきます。ああ、出します。オ○ッコが出ます』

ほら、ジョボジョボと女が恥ずかしげもなく脚を上げて丸見えのオメコからオ○ッコをたれていますよ。横にこぼさずにオマルの中にたれています。まあ、女の身でよくこんな恥ずかしい事ができると呆れてごらんください。汚牝子や、そのまま汚いウ○コをひりだしところを御覧にいれなさい。
ほら、うーん、うーんと顔を真っ赤にしてフンバッテおります。
『・・・・・』
おや、今の音はなんだい。
『嗚呼ごめんなさい。汚牝子のオナラです。お許し下さい。お許し下さい』

お客様お聞きになりましたか。汚牝子が大きな屁をした音を。・・・誰が屁までたれろと言ったのだい。何度仕込んでも行儀がなおらないね。さあ、笞打の罰だ。今日はラタンの笞だよ。尻を高く上げて大きな声でお詫びを言いながら数をかぞえてごらん。

『お許し下さい。お許し下さい。バカ牝の身でお客様にオナラをお聞かせしてしまいました。これからソソウのお仕置きとして私に懲罰の笞打ちをお願いいたします。・・・1回、申し訳ございません。2回、お許し下さい。3回、嗚呼、馬鹿豚をもっと懲らしめてください。4回、嬉しいです。5回、お仕置きをありがとうございます。・・・』

お客様御覧ください。みるみるうちにミミズ腫れ出来て尻が染まっていきますよ。
『・・・30回、あ・あ・ありがとうございます。31回、お仕置きくださって嬉しいです。ブヒ、ブヒ、ブヒー・・・嬉しいです、32回、ブヒーブヒーブヒー』

笞で打たれると本性をあらわして家畜豚にもどってしまいます。本当になんて恥ずかしい牝豚なのだろうね。床に土下座の額をこすりつけてお客様に失礼をお詫びして、次にはウ○コを觀ていただくお願いをするのだよ。

『はい。お客様、汚牝子のソソウで下品で恥ずかしいオナラの音をおきかせし、臭いにおいを嗅がせて申し訳ありませんでした。そうしてどうかこれから私が汚いウ○コを出すところも御覧ください。私はバカ豚です。どうぞもっとバカにしてください。』

「ほーら、ぶるぶる身をふるわせて息んでいる姿をごらんください。世にも珍しい女のウ○コひり出しの実演ですよ。皆様よく見ていってください。出ますよ。出ますよ。ケツの穴が開いて・・・ああ、汚いね。最初から太いものが出てきましたよ。こんなバカ女は世界の何処にもおりません。ああ、恥ずかしい。臭いにおいは鼻をおさえてご容赦ください・・今ブリブリとだしております。まだ出ますよ・・・」