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犬になっています



お部屋で犬になっています。
尻尾をつけるまえに、自分で牛乳浣腸を1L入れました。
お尻の穴に室井さまからいただいた私愛用の尻尾を差し込んで、四つん這いで歩いています。
苦しくて辛いけど、尻尾が生えてて嬉しいしとても感じてます。
もう5分ほど歩いてお腹がグルグル鳴っているけど、まだ10分は大丈夫。
お尻の穴をギュッと閉じて尻尾が落ちないように…このまま、お外に出ちゃいたいな。
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お散歩のご報告

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 お散歩のご報告です。 
 初めて襲われました。考えてみたら、夜中にお外を裸で歩いているのだから当たり前ですよね。今まで襲われなかったのが不思議なくらいでした。ちょっと怖かったです。
 昨夜は、お家で全裸に鎖褌をきつく締めて、お尻がちょっと見えちゃうカーディガンだけで出かけました。時々、裸でお散歩している公園、クルマで20分ほどのところにあります。御主人様からも、何度か裸にしていただいているところです。深夜の1時、駐車場には私の車の他に3台止まっていました。車の中には人影は無さそう、たぶん公園の中なのでしょう。公園の中を裸で歩いたら誰かに見られるかも…私は秘かにそれを期待していたのかもしれません。
 以前と同じように、駐車場近くの男性トイレの個室に入りました。カーディガンとハイヒールを脱いで裸になり、鎖褌だけの姿になりました。身に着けていたものと車のキーはトイレの個室の中に隠して、そっと扉を開け、男性トイレの外にでました。今夜も膝をつかずに四つん這いで歩きました。地面の冷たさが裸足に惨めに伝わり、心がトキメキます。裸を晒している怖さと嬉しさが心の中で混ざり合いました。
 途中で遊歩道のベンチに座っているカップルと鉢合わせました。女性が私を見て笑いながら、頭がおかしいというような仕草をしていました。悲しくて少し辛い気持ちを隠しながら、笑顔で歩きました。遊歩道から外れて道路へ出て、誰かに見られたくて、水銀灯の下でしばらく犬のお座りをしていました。ここでセルフで1枚撮りました。車が1台通りすぎます。私に気づいてくれたのでしょうか。
 10分ほどお散歩をして男性トイレに戻ってみると、個室に隠しておいたカーディガンと車のキーが見当たりません。こんなことは初めてでした。急いで男性トイレから出た途端、突然、見知らぬ男性に後ろからきつく抱きしめられました。力が強くて抵抗することができません。夜のお散歩で襲われたことは、今までありませんでした。頭の中が混乱しました。胸を強い力できつく揉まれ、そして体中を触られ続けました。鎖褌をいっそう締め上げられ、オマ○コが壊れそうになりました。短い時間だったのかもしれませんが、触られている時間がとても長く感じました。触られるだけなら大丈夫でしたが、男性は裸の下半身を私のお尻に押し付けてきました。最初から下半身は裸のままだったのでしょう。酷いことになりそうな予感がしたので、仕方なく大声を出しました。いましめが緩んだ隙に車まで急いで走りました。車のキーはボンネットの上に置かれていましたが、カーディガンとハイヒールは見当たりませんでした。裸のままで車に乗り込み、急いで駐車場を出ました。油断していました。お外を裸で歩き廻るのだから、襲われることくらいは覚悟しなければいけなかったのです。これからは、自分自身、もっとしっかりしなければと思いました。

今からお散歩してきます

さっきから、お部屋の中で全裸になっています。
ずっと裸でお散歩したいと考えていました。
自分で気持ちを抑えられません。
恥ずかしくて惨めなことがしたくて、たくさん濡らしています。
淫乱なマゾ牝を蔑んでください。
これから、鎖褌を締めてクルマを走らせてきます。

女性事務員さまのこと

乳首クリップ
 
 女性事務員さまは私より少し上の年齢で、業務をお教えいただきながら、たくさん蔑んでくださいました。
 終業時に事務所内をお掃除することも私の役目でした。洋式便座だけでしたが、おトイレ掃除ももちろん行いました。勤務の途中からは、女性事務員さまは私の前足や唇、髪の毛を使ってお掃除するよう仰って、全部終わるまでしっかり監視しておられました。唇で便座の中をお掃除している時は、お水を流され、私のお口やお鼻の中にたくさん流水が入りこみ、咽て咳き込むことも度々でした。女性事務員さまは、その時は必ず私の頭を土足で便座の中へ踏み付けて、私が苦しくて涙を流しながら咽ているところを、手を叩きながら喜んでおられました。
 お客様からいただいたお菓子は、女性事務員さまに土足で踏んでいただいた後で、四つん這いで食べさせていただきました。四つん這いでお菓子をいただいているときも、頭を何度も土足で踏んでいただきました。
 女性事務員さまに限りませんが、私の雑誌をご覧になられていたので、私を虐めれば、私は喜ぶとお思いになられたのでしょう。事実、私はどのような辛い虐めでも笑顔でお応えしていました。女性事務員さまからの私への虐めは、日に日にご遠慮なされなくなりエスカレートしていきました。
 ブラジャーを着けていない日には乳首にクリップを挟んでいただきましたし、全裸勤務の時はオマ○コにも挟んでいただいた日もありました。お尻の穴とオマ○コに、同時に太いマジックインキを差し込んでいただいたこともありました。もちろん、そのままお仕事は続けなければなりませんでした。手洗い洗剤などを使うと簡単に穴へ入るのですがすぐにスルリと抜け落ちてします。落としてしまうと、お客さまへの全裸対応などの刑罰が待っていました。何も塗らずそのまま穴にいれると、中が切れたりして痛いのですが落ちることは少なくなります。少しぐらい出血してもそのまま差し込むようになっていきました。

貸出し奴隷のこと



 私が昨春(2016年4月17日)御主人様のお知り合いの方に、1カ月の間、奴隷として貸出されて1年が過ぎました。貸出し中は辛かったですが、御主人様のお顔を潰すようなこともなく、一生懸命に頑張りました。
 新しく御主人様となられた方は、小さな会社を経営なさっておられ、昼間はそこで働かせていただきました。新しい御主人様は独り身で、朝夕はご自宅での身のまわりのお世話をさせていただきながらの奴隷生活となりました。
 貸出し奴隷のことを、日記にして綴ろうと思い、1度はサイトに掲載しかけたのですが、やはり辛い思いが先に立ち、途中であきらめてしまいました。
 今は気持ちも落ち着いて、身体も安らぎました。貸し出されていた時のこと、以前にも少し書きましたが、特に昼間の勤務時間中のことを、もう1度、簡単ですが綴りたいと思います。

 私の棲家は遮音された車庫の中の犬用の檻でした。大型犬用のもので1畳半ほどの広さで高さが1mくらいありました。床にはスノコが敷かれていて、毛布を1枚与えていただき、そこで1か月余りを過ごしました。
 トイレは檻の中のポリバケツでしました。ペーパーなどはありませんので、前足で汚れを拭き、お風呂用の桶に汲まれた水で前足を洗いました。身体の洗浄は、就寝前に車庫の中で水道水をホースで浴びせられ、床拭用モップで身体を洗っていただきました。
 最初はとても辛くて、すぐに身体を壊してしまうのではと思っていました。でも家畜奴隷の身分の私に毛布を与えていただき、そしてポリバケツではありますがおトイレもご用意していただいたことを心から感謝して、何とか1か月余りを過ごすことができました。

 午前中は新しい御主人様のご自宅(駐車場と同じ敷地内にありました)で家事をいたしました。全裸でご朝食の支度やお洗濯をさせていただきました。朝の餌は新しい御主人様の残飯をいただきました。

 午後はご自宅と同じ敷地にある事務所(1階が事務所、2階が工場になっていました)で勤務させていただきました。職員のみなさまは男性3人、そして女性も1人おられました。やはりちゃんとした服は着させていただけず、いつもはショーツにブラ、パンストという格好でしたが、仕事にミスがあった時や、みなさまのご機嫌を損ねた時は全裸にさせられました。
 みなさまは、三和出版様から発売されている雑誌を既にご覧になっておられ(雑誌全てが事務所内に置かれていました)、最初から私を家畜奴隷として扱ってくださいました。

 最初のご挨拶のとき、私は自分のほんとうの気持ちをみなさまにお話しました。
「初めまして。今日からこちらで勤務させていただきます汚牝子と申します。身分は家畜以下の奴隷です。私はプレイやゲームではなく、本当に自分を貶めたくて、自ら奴隷になりました。身分も犬や豚以下の家畜になりたかったので、最下等の家畜奴隷としていただき、今日まで生きてまいりました。みなさまは頭が少しおかしいのではとお思いになられるかもしれませんが、このような馬鹿な女も世の中にいるのだとお笑いください。犬や豚以下の身分なので本当は衣服など着ていてはいけないのですが、御主人様のお情けで下着だけは着させていただきました。申し訳ございません。こちらではどのようなことでもいたしますし、みなさまのご命令には絶対に背きません。いろいろお教えくださいませ。何でも出来る奴隷になりたいので、みなさまでご調教していただき、そしてたくさん弄っていただければ嬉しいです。」(これはご挨拶のために何度も考え暗記し、そして自分の心にも刻み込みました。)

 勤務中は、身体は触られ放題、下着の中に手を入れられることも普通でした。キスも日常で、拒むことはできませんでした。何をされても「何々していただいてありがとうございます。とても嬉しいです。」と笑顔で応えました。勤務の途中からは「私は露出狂の変態マゾ女です」というラミネートされたプレートを首輪から下げさせていただきました。

 女性は私より少し上の年齢で、たくさん蔑まれました。土足で踏まれたお菓子を何度も四つん這いで食べさせていただきました。私の雑誌もご覧になられていたので、私の役目のトイレ掃除も、勤務の途中からは手や唇で掃除するように仰って、全部終わるまでしっかり監視しておられました。四つん這いでお菓子をいただいているときや、唇でトイレ掃除をしているときは、何度も頭を土足で踏んでいただきました。

 外から来られるお客様も最初は驚いておられましたが、私が何をされても喜んで笑っていると、だんだん構わなくなっていき、何度も来られるお客様などは私に全裸になるよう命じられ、みなさま同様に身体を触られることもありました。
 お客様から見れば、これは犯罪じゃないかと最初は思われたでしょうが、幸か不幸か、警察にも通報されることはありませんでした。

 1日の勤務の最後のお仕事は、みなさまのSEXのお相手をさせていただくことでした(勤務中の中でも、この最後のお仕事が一番辛かったです)。夕方5時から7時の間、私は事務所建物内の1室に入り、みなさまのお相手をさせられました。
 6畳ほどのソファベッドの置かれた部屋で、私は全裸になり、コンドームを握りしめてみなさまをお待ちしました。お1人のときもありましたし、3人で来られることもありました。ちゃんと感じているふりをして、ご満足していただきました。3人のときは、オマ○コとお口、そしてお尻の穴を同時に使ってご奉仕させていただいたこともありました。外部のからのお客様も、親しくさせていただいているうちに、お相手をしなければならなくなりました。
 娼婦の代わりでしたが、これも家畜奴隷の勤務だと自分に言い聞かせて耐えました。

 この度の貸出しで、この勤務中のことが一番辛かったです。最下等家畜奴隷のマゾ牝でも、見ず知らずの方々に身体を晒し嬲られること、それを自分の快楽に変えることはやはりできませんでした。未熟なマゾ牝です。何度も自分は家畜奴隷なのだから、これは自分で望んだことなのだから、と心を納得させようと思いました。娼婦の代わりとして、そして1匹の生き玩具としてのご奉仕でした。

 1年かかり、自分自身のマゾ牝としての気持ちに、何とか整理とけじめが出来たと思います。私は御主人様にお仕えする最下等家畜奴隷なのです。このように40代のだらしのない緩んだ身体になっても、未だに犬や豚以下の家畜になりたいと思い続けている哀れなマゾ牝です。そのマゾ牝を嬲ってくださるみなさんがおられるだけでも幸せなのだと思いました。どのようなことでも耐えなければ、最下等家畜奴隷である自分が存在する価値はないと思いました。